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真梨幸子mariyukiko’s blog

【公式】真梨幸子(&マリモさん)の最新情報

headlines.yahoo.co.jp

 

これは、気の毒だな……。

というか、新宿御苑、受付には一人しか置いてないのかしら?

行ったことがあるけれど、確か、自販機でチケットを買って、それを受付の人に渡す……というシステムだったような。

ということは、チケットを買わずに怒鳴り散らしながら強行突破しようとした外国人(先ほどのニュースでは中国人観光客とありました)がいたということでしょうか?

そんな不埒な人が入場したら、それこそ中で何をしでかすか。

※以前、中華系の航空機に乗って、ひどい目にあいました。乗っている人全てが喧嘩腰で、実際、暴力沙汰にも発展。なのに、乗務員は見て見ぬ振り。たまたまなんでしょうが、そのことがトラウマになり、今でも銀座を歩くときは、ビクビクものです。

 

新宿御苑のように入場料を取るような施設は、やばい人を入場させないようにするため……というセキュリティも兼ねていると思うんです。

警察OBとかプロの警備員とか、受付に置いておいたほうがいいと思います。

観光大国を目指すなら、そのぐらいのセキュリティも頑張って欲しいもの。

え? 嘘でしょう?

この冬、ガンガン暖房をかけまくっている私。

私がいないときも、マリモ部屋は24時間、暖房体制。空気清浄機もつけっぱなし。

暖房以外にも、部屋によっては照明はほぼつけっぱなしだし(暗くなると、怖くて眠れない)、洗濯機もよく回します。もちろん、乾燥モードまで。

もう、電気の恩恵を受けまくっているのですが、……なんと、電気料金が1万円台なのです。で、電力自由化で、マンションごと契約先を変えたらさらに安くなって、先月の電気料なんて、1万円と800円でした。※

……とても信じられない。

 ※一人暮らしで1万円だと?電気使いすぎじゃないか?と思われた方もいるかもしれません。でも、ほぼ一日中家にいて(日中は出かけますが)、マリモさんもいるので、二人暮らし、またはファミリー世帯と同じだとお考えください。ちなみに、二人世帯の場合、平均電気料金は1万円弱だだそうです。

 

T市のマンションに住んでいたときは、エアコンが壊れてもそれを修理する金も買い換える金もなく、小さな電気ストーブで耐えていたんですが。

その時の電気代は、軽く2万円を超えていました。

もちろん、今のようにつけっぱなしということはなく、照明もまめに消し、洗濯も一日置き、かなり節電に励んでいたのに、それでも2万円超え。

当時は、目先の安さに惹かれ、消費電力のことなんか無視していました。これがアダになり、電気料金がとんでもないことになっていたんです。特に、暖房器具。安い暖房器具は、それこそ電気食い。……でも、当時はそれすら気がつかず、「仕方がない……」と、暖房は1日2時間と決め、毛布にくるまっていました。暑がりで燃費のいい私ですが

、さすがに、超絶寒かったです……。

 

で、今は、部屋の中はいつでもぬくぬく。ぬくぬくすぎて、半袖シャツにアイスクリームを食べるほど。

それでも、1万円ちょっと。

なるほど、初期費用を惜しまずに、省エネ機能が抜群の器具を買うと、こんなにも違うんだな……と、実感。

はじめは高いけれど、電気料であっという間に元が取れるどころか、節約にもなる。

一方、T市時代は、その初期費用を出せずに、月々の電気料で苦しめられることに。まさに、高利貸しに目先のお金を借りて、月々の利子で苦しむ……の図。

 

貧乏人はますます貧乏に、そうでない人は……のスパイラル。

 

mariyukiko.hatenablog.com

 

 

お知らせ。

お知らせ

◼︎「小説新潮」2月号……「ミツコ調査事務所シリーズ・サークルクラッシャー」(単発短編)

◼︎「小説宝石」2月号……「向こう側の、ヨーコ」連載2回目

 

いずれも、22日(21日かも)発売です。

よろしくお願いしますm(_ _)m

 

あと、「カウントダウン」も予約受付中です。

カウントダウン | 真梨 幸子 |本 | 通販 | Amazon

よろしくね!

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ユリ・ゲラー

CIAが、極秘文書を公開。

その中に、ユリ・ゲラーの超能力実験も含まれていた模様。

あのCIAが真剣に超能力を研究し、それを利用していた……というのは、我々オカルト世代に有名なことだったんですが、今までは都市伝説として扱われていました。それが、とうとう、「真実」として公開された形です。

irorio.jp

 

ユリ・ゲラーといえば、やはり1974年3月7日に放送された生放送です。日テレの『木曜スペシャル』枠で放送されたこの番組を機に、世の中は一気にオカルトブームに突入しました。

(その辺のことは、「一九九九年の同窓会」でも触れています)。

私ももちろん、見ましたよ! スプーンと壊れた時計を準備して。

その生放送の目玉は、ユリ・ゲラーが東京タワー?から超能力を生で日本全国に送信して、日本全国に奇跡を起こす……という企画。なので、放送がはじまる前から繰り返し、「スプーンや壊れた電気機器を用意してテレビの前に!」と、日テレで番宣していたわけです(私の記憶です)。

で、結果。

スプーンは曲がりませんでしたが、壊れた時計が、動きだしたんです! しかも、ものすごいスピートで針がぐるぐる回りはじめて。

でも、すぐに止まってしまったので、親をはじめ、誰も信用してくれませんでしたが。

 

昭和49年から翌年まで、私の周りには不思議なことがよく起こりました。

UFOらしきものを目撃したのもこの年でしたし、宇宙人に拉致されて足のスネに何かを埋め込まれる夢を頻繁に見ました(私のスネには、まだ、コリコリとした小さな塊が確認できます)。

そして、一番不思議だったのが。

近所に崖があったのですが、その崖を削って遊んでいたら、アンモナイトのようなものから何かの骨のようなものがザクザク出てきたんです。

「何だろう? 明日、先生に聞いてみようか?」と、一緒にいた友人とその化石のようなものを袋に詰めて持ち帰ったわけですが。

翌朝、その袋が見当たらないのです。母に聞いても「知らない」の一点張り。

友人に至っては、「え? 化石? なにそれ」と、崖を削ったことも化石が出てきたことも忘れていました。

あれは、私が見た夢なのか?

それとも、私たちはかなりヤバいものを発見してしまったのか。だから、闇の人物が我が家に忍び込みブツを持ち去り、友人に至っては、記憶そのものも削除されてしまった……。

 

そんな不思議なことがちょくちょく起こった、昭和49年から50年でした。

結局

ダイソンの掃除機を新しく購入。

結局、今使用している掃除機は故障している模様。バッテリーを交換しても動きませんでした。3,000円の無駄遣い(´Д` )

でも、4年以上使用しているので、そろそろ新しいのが欲しいなぁと思っていたんです。なので、結果オーライとします。

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おっ。新しいのがきたねー。

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一般的には猫の天敵であるはずの掃除機。でも、マリモさんは割と好きで、掃除をしているとストーキング行為がますます激しくなります。

なので、新しい掃除機にも興味津々。